秋の味覚
セカンドライフアタックほけん見直し隊です。
気候も涼しくなり、季節は秋ですね。
この時期は栗やサツマイモ、サンマやキノコ類など美味しいものがたくさん!
みなさん食べ過ぎにはご注意ください。
そして、保険の見直しもお忘れなく!
セカンドライフアタックは「阪急石橋店」「神戸大開店」ともに10月から定休日が毎週水曜日に変わります。
ご来店が難しい方には無料出張相談も承っていますので、お気軽にお問合せくださいね。
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保険見直しのメリット
セカンドライフアタックほけん見直し隊です。
皆さんは定期的にご加入中の保険の見直しをされていますか?
一度入るとなかなか見直しまでは…。そんな方が多いことと思います。
しかし、独身時代と子供をもってからでは必要な保障額は違いますし、年齢を重ねていけば収入がなくなった際のリスクも少なくなります。
保険は同じものにずっと入り続けるものではなく、人生のサイクルに合わせて定期的に見直していくものです。
そうすることで無駄な保障を省き、ご自分に合った保障を持つことができるでしょう。
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相続でもめるケースって?
セカンドライフアタックほけん見直し隊です。
皆さんは、相続でもめると聞くと、お金持ちの相続トラブルを想像する人が多いかもしれません。
「うちは遺産が少ないから大丈夫」と思っていませんか?
実は相続でもめるケースは、相続財産が少ないお宅ほど多く発生しているのです。
例えば実家などの不動産の場合、売却しようとしても買い手がつかなかったり、他のきょうだいが反対したりするなど、分割しにくく、換金しにくいという特徴があります。
また、親子間での口約束ももめる原因となります。最近、終活アイテムとして注目されている『エンディングノート』などにも法的拘束力がないので注意が必要です。
相続トラブルで”争族”になってしまわないよう、親子間やきょうだい間で、真剣に話し合う場を持つのも大切かもしれませんね。
当店では相続問題を主軸とした、資産リスクマネジメントも行っていますので、ご相談を希望される方はぜひお気軽にお問合せください。
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ガンの治療費
セカンドライフアタックほけん見直し隊です。
日本では2人に1人の割合で「ガン」になると言われています。
「ガン」と聞くと、高額な治療費がかかるというイメージがありますが、実際はどうなのでしょうか?
よくパンフレットなどに『重粒子線治療や陽子線治療を受けると自己負担額300万円ほどかかる』というふうに書かれていますが、これは公的健康保険がきかない先進医療のことで、通常の健康保険適用範囲内の治療であれば他の病気と同じ負担割合です。
さらに高額療養費制度を使えば、月に9万円は超えないようになっています(年収により異なります)。
また、入院が長いと思われているようですが、ガンの平均入院日数は18.7日です。(平成26年度データ)
まったく入院せずに抗がん剤だけで治療するケースも多くなってきました。
しかし、ガンの場合治療が長引く場合があります。
月々の負担割合は多くなくても、それが1年…2年…と続けばやはり家計は苦しくなるでしょう。
また、ガンの治療のために仕事を休んだり、退職せざるを得ない場合もあるかもしれません。
そうなると収入が減少、もしくは途絶えることになります。
そういった状況を考えると、やはりガンになったときにはある程度のお金が必要になってきます。
最近のガン保険は、「ガン診断一時金」を中心にした商品に人気があります。
一時金は生活費の補助など何にでも使えるところが魅力です。
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保険料が安くなる健康体料率
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最近の生命保険は、各社が健康状態や喫煙の有無によって保険料割引を適用するリスク細分型を用意しており、該当者は安い保険料で加入することができます。
健康体の条件は保険会社によって設定が違うため、喫煙者でも健康体ならば標準体より安く加入できる場合があります。
加入を考えておられる方は、必ず複数社の見積りを取って比較検討されることをお勧めします。
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家計、見直してみませんか?
セカンドライフアタックほけん見直し隊です。
マイナス金利の今、なかなか貯金が増えなくて…と悩んでおられる方は多いと思います。
お金を増やすには、ある程度の時間も必要ですが、今すぐ何とかしたい!という方は、家計の支出を見直してみてはどうでしょうか?
見直すポイントとしては、毎月の固定費がどのくらいかかっているのか調べてみましょう。
公共費用、携帯電話代、保険料などです。
携帯電話の毎月の費用も、もしかしたらプランを見直すことで大幅に節約できるかもしれません。
毎月の保険料はどうでしょうか?
保険料も毎月結構な額を支払っているご家庭も多いものです。
ただむやみに保険料を削ると、万一のときに十分な保障額が確保できなかったりするので注意しましょう。
家計節約、保険見直しのご相談はぜひ当店におまかせください!
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介護離職
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2012年の国の調査では、仕事をもっている6442万人のうち291万人が家族の介護をしながら働いています。
また、介護を理由に仕事を辞める人も年間約10万人いると言われています。
家族の介護に専念したいと、自ら希望して辞める方もいれば、仕事と両立できずに仕方なく離職する方もいます。
介護を理由に仕事を辞めた40~50歳代の男女を対象にした調査では、半数以上の人が仕事を続けたかったと答えています。
介護休業制度を取り入れている会社もありますが、使い勝手が悪く実際のところは取れていないという状況がほとんどです。
仕事を辞めるということで、社会との接点が少なくなり孤立するというリスクもあります。
政府は「介護離職ゼロ」を目標に見直しを進めていますが、私たちひとりひとりが関心を持って取り組まなければならない問題なのかもしれませんね。
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ガン保険の不払いトラブル
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日本人の2人に1人がガンになると言われている時代ですが、いざというときのために加入していたガン保険の支払いを拒否される、そんなトラブルが相次いでいます。
ガン保険には「責任開始日」というのがあり、加入後90日以内にガンが発覚しても保険金は出ません。
また、昔のガン保険は入院すると〇万円、死亡すると〇万円というタイプが主流でした。
そういった昔ながらの保険契約だと、入院せずに通院治療のみの場合、保険金を受け取ることができません。
実際、現在では前立腺ガンは通院で治療が可能です。
今後も医学の進歩により、新たな不払いが生まれるかもしれません。
皆さんもご自身の保障内容を確認し、必要ならば見直しをされることをお勧めします。
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働けなくなったときの備え
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最近CMなどでも取り上げられている、話題の「就業不能保険」ですが、どのようなものなのでしょうか?
「就業不能保険」とは、病気やケガなどで、一定期間働けなくなったときに給付金が支払われる、というタイプの商品です。
入院や手術費用に備えるには「医療保険」などがありますが、こちらはどちらかというと医療費用対策の商品という感じです。
働けなくなる状態が長引くと、家計も圧迫され、受けたい治療も安心して受けることができなくなるかもしれません。
現役世代の方なら、なおさらそのように感じることでしょう。
入院日数が短期化してきている今の時代、このような備えについても考えておくことは必要なのかもしれません。
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何歳から高齢者?
セカンドライフアタックほけん見直し隊です。
皆さんは「高齢者」というと、何歳からを想像しますか?
国連が1956年に出したリポートで、高齢者は「65歳以上」とされてから、国際的にこの基準が使われるようになりました。
一方、高齢者雇用安定法では定年を60歳以上としていることから、多くの会社が定年を60歳と定めています。
昔に比べ、現代の60歳といえばまだまだ現役ですよね。
国民年金の受給年齢の引き上げなどもあり、60歳定年後も働き続ける方が多くなりました。
厚生労働省の調査では「何歳から高齢者になると思いますか?」との問いに対し、「70歳以上」と答えた人が41.1%でした。
長く健康でいるためにも、体を動かし、活躍できる場を増やすことが大切なのかもしれませんね。
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